


細胞と細胞をつなぐ土台となる、大切なタンパク質「コラーゲン」。カラダの3分の1がコラーゲンでできています。
皮膚はコラーゲンが活発に働いているとみずみずしい肌を保つことが出来、骨においては、腰や膝の負担を軽くするクッションの役目をし、骨と骨の間で衝撃を和らげています。
その他にも、髪や目、肝臓や腎臓などにも働き、カラダの至る所で、コラーゲンは重要な役目をになっています。

「ヒアルロン酸」や「エラスチン」の摂取で、潤った肌を維持することが、若さの秘訣です。
人間の皮膚は外側から表皮、真皮で孝成され、お肌のハリと潤いに深く関わる真皮は、コラーゲンとエラスチンが張り巡らされ、その間にヒアルロン酸が存在しています。
生まれたばかりの赤ちゃんの時が、ヒアルロン酸の量が最も多く、加齢とともに減少します。ヒアルロン酸が減少すると、肌のハリの低下、乾燥、シワ、シミなどの原因になります。
また、皮膚中のエラスチンは20代がピークに減少し、肌の弾力性が鈍くなります。コラーゲンや、エラスチンのバネ構造にゆるみが生じ、皮膚がハリや弾力を失ってしまうのです。これが肌の老化です。
「ヒアルロン酸」や「エラスチン」の摂取により、コラーゲンの新陳代謝を活発にして、潤った肌を維持することが若さの秘訣になるのです。

代表の秋葉と申します。
過度な日焼けをしていた私は、数年前とてもショックなことがありました。
ある百貨店の化粧品ブースで肌年齢チェッカーなるものを体験。
水分量が極端に低く、美容部員さんに
『あ・・・年齢測れませんが、この水分量をグラフに合わせると大体120歳くらいですね。』
ありえない・・・
こんな経験から、藁にもすがる思いで、さまざまな美容サプリ、美容ドリンクに手を出し、唯一手ごたえを感じたのがコラーゲンドリンクでした。
おいしく飲めて、実感できるもの・・・とにかくそんな商品を求め続けたのですが、これだ!という決定打がありません。
ただ、コラーゲンを多く摂取するにはドリンクタイプが1番だということを実感しました。
そして、数多くのコラーゲン商品に手を出し、まさに化粧品ジプシーならぬコラーゲンジプシーをしていた私が目指したものは、究極のコラーゲンドリンク。
【飲んでる】という安心感だけで、結果が表れなければ意味がありません。
【飲んでる?】と周りの方に気付かれるようなそんな商品を作りたい。
そういう思いから、この【極ぷる】は誕生しました。
美味しく作りたい!
何度も試飲し、コラーゲンの濃厚さを紛らすには、酸味を強くした方が良いのでは?という結論に達しました。

グレープフルーツ味に仕上がっております。
(コラーゲンが多ければ多いほど、味付けが困難だということを学びました。)
成分(海洋性スカールコラーゲン)にこだわり、品質(国産・低分子)にこだわり、配合量(1本にコラーゲン20,000mg)にこだわった結果、通常なら1箱数万円の高価なコラーゲンドリンクになってしまいました。
ですが、出来るだけ多くの方にお届けしたいので、メーカー直販、通販限定、広告カットで、ここまで価格を抑えました。
毎日お飲みいただかなくても構いません。
疲れた肌のリセットの為、また、ここぞで使えるレスキュードリンクとして、体感していただきたいと思います。